4.ランディングページの設定

ここではランディングページのファイル(bz_lp)とストライクステップを用意して下さい。

まだの場合はこちらから用意

作業に入る前に必ずランディングページのファイルのバックアップを取っておいて下さい。


1.こちらからアカウント情報を確認し【無料版】ストライクステップにログインします。
(上記リンク先の情報を見る為に会員ログインが必要です。)


2.右上のメニューーの フォーム>フォームの閲覧をクリックします。


3.フォーム名 BuzzStrike のGet HTMLをクリックします。


4.表示されたHTMLタグをすべてコピーし、パソコンのメモ帳などのエディターにペーストして任意の名前を付けて保存しておきます。


5.ランディングページファイル「bz_lp」の中の「BuzzStrke」フォルダを開き、 index.htmlファイルをメモ帳又はエディターソフトで開きます。


6.

<!-- Newsletter -->
 と記述されている部分をエディターの検索機能で探しその部分を表示します。

7.3で保存したフォームのHTMLコードをもう一度開きます。


8. フォームのHTMLコードの

<form id="●●●●●" action="http://1stml.com/stm/form.php?form=●●●" method="post" onsubmit="return CheckForm●●●(this);">

と記述されている一行のみをコピーします。(●●●には個別のフォームのコードが入っています)
※プランによって若干表記が異なります。


9.5のフォームエリアの部分の下の

<!-- この部分を変更 -->
のすぐ下の一行のみを

7でコピーしたコードに置き換えます。


10.フォームのHTMLコードのJavascriptの部分

<script type="text/javascript">// <![CDATA[
[/code]から[code]
// ]]></script>
までをコピーします。


11. 5のフォームエリアの

<!-- ここから下のJavescriptを変更 -->
の一行下から
<!-- /変更Javescriptここまで -->
の一行上までの部分を9でコピーしたコードに置き換えます。

12. フォームエリアの2つの部分を置き換えたらファイルを上書き保存します。


13.変更したindex.htmlをWEBブラウザで開いて表示が崩れていないか確認して下さい。
(もし崩れている場合は変更箇所を間違えています。もう一度最初からやり直して下さい)


14.WEBブラウザの表示されているランディングページのフォームにテストで自分のメールアドレスを入力して1度登録してみて下さい。


15. フォームコードの書き換えが成功している場合は、ストライクステップのリストグループ Buzzstrike にテストのメールアドレスが登録されています。


16.すべて終わったらランディングページのフォルダ(BuzzStrike)内のすべてのファイルをご自分のサーバーの指定フォルダにアップロードして下さい。


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