StrikeMailサービス利用規約

※アフィリエイターの方はSTMLアフィリエイター利用規約をお読みください。

本サービスはシンガポール法人Netwayz Private Limitedが著作権を保持し運営及び提供します。

本サービスとはStrikeMailより提供されるすべてのプラン、オプションサービス、Kagemusya、IPアドレス、サーバー等関連するすべてのサービスを含みます。(以下、「StrikeMail」とする)

本規約は、StrikeMailより提供されるサービスの利用について、法的拘束力を持つ規約であり、随時StrikeMail によって改訂され、改訂内容は掲載された時点で効力を持つものとする。StrikeMailより提供されるサービス(以下、当サービスとする)へのアクセス、利用、登録をすることにより、サービス利用規約(以下、規約または契約とする)を読み、理解した上で承諾することならびに、本規約は書面の契約書と同等であり、同等の拘束力を持ち、以下に記載される全ての利用規約に従うことに同意する。本規約の改訂、追加、削除などの変更点を定期的に確認し、サービスへのアクセス、利用、登録の継続の可否の判断を常に行うことに同意する。

1. サービス概要

StrikeMailにより提供される、随時機能更新されるサービスはを使うことにより、ユーザーはリッチメディアコンテンツを含んだ電子メールを送信することができる。リッチメディアコンテンツとは、画像、動画、音楽、音声ファイル、オーディオビジュアルを含むが、これらに限定されるものではない。現在のサービスに加え、いかなる新しい特長、強化、追加、変更、アップグレードが加わった場合でも、本契約条件に従うものとする。

2. 知的財産権

ユーザーのサービスの利用にあたり、知的財産及びそれに関わる権利や利益、サービスを通して提供される内容やマテリアル類、テキスト、ソフトウェア、音楽、音声、動画、写真、グラフィックス、アニメーション(以後これらをコンテンツと呼ぶ)を含むがこれに限定されるものではないが、これらは、全てStrikeMailに帰属するものである。StrikeMailやライセンサーにより提供されるコンテンツは全てStrikeMailの財産であり、これらのコンテンツを許可無く使用することは著作権の侵害行為となる。

3. ライセンス

StrikeMailは、当サービスを利用するため、また本規約内で言及されている範囲内でのコンテンツを含んだメールの送信、作成、読み込み、印刷、保存、転送をするために、ユーザーに対して、制限のある、転写不可能で非独占の取り消し可能なライセンスを与える。本契約によって、ユーザーは、本来の目的のために、当サービスの利用及びサービスへアクセスすること、本契約のコンプライアンスを遵守すること、本来の目的以外での利用を禁止し、少しでもコンテンツやサービスを変更、改ざんすることが禁じられていること(いかなる知的所有権を持ち出したり、削除することも含むがこれに限定されることはない)に同意する。本ライセンスはStrikeMailによって禁止された目的、StrikeMailと競合する目的、サービスまたは、サービスからダウンロードやコピーしたコンテンツ(ページをキャッシングしたものも)から、いかなる派生商品を作成することを目的で、本サイトやサービスの利用や本サービスについての情報収集する権利は含まない。加えて、いかなるコンテンツ、情報、文書、グラフィックス、その他資料また、サービスを利用するうえで取得したコンテンツの全部または一部において、商的利用の有無に関わらず、これらを修正、コピー、送信、展示、再生、発行、ライセンスの許可、譲渡することを禁ずる。サービスを利用するためのライセンスは、個人利用のためと制限されているため、StrikeMailからの文書にて正式な承認を受けることなしに、ライセンスの再販や商的利用など、ライセンスの利用権をもって、第三者からいかなる金銭的利益を得る行為を固く禁止する。本サービスを利用することで、コンテンツの一部はサードパーティーのライセンサーから提供されていることに同意し、これによって、サードパーティーからのライセンスに従い、ライセンサーのいかなる知的財産権をも侵害しないことに同意する。これらライセンスの範疇を超えたり、本規約に違反した場合、StrikeMailから強制的に契約を解除する場合もある。

4. ユーザー義務

本サービスへのアクセス、使用、登録をすることにより、ユーザーは下記の項目に同意したこととする。a) StrikeMailに求められた時に、真実かつ正確で完全であり、最新のユーザー情報を提供する。b) ユーザー情報の完全性かつ正確性を保つため、常に最新のユーザー情報に更新を行い、変更があった場合にはただちに、修正を行う。c) サービスへのアクセスに必要なインターネット環境の準備や、それに伴い発生するいかなる金銭的費用については、ユーザー自身で負担するものとする。d) インターネットを経由してサービス利用するにあたり、その上で必要となる、全ての設備及び資材に関してはユーザー自身で用意するものとする。ユーザーが、真実ではない、不正確な、不完全、最新ではないユーザー情報を提供した場合、StrikeMailはアカウントを一時停止または、契約を解除し、今後一切のサービスの全部または一部によって利用を拒否する権利を有する。時には、顧客リストが全て同意に基づいて収集されたものであると証明するために、宣誓書 の提出を依頼する場合がある。

5. ユーザープライバシー

StrikeMailでは、ユーザーの事前許可なく、第三者宛てに送信された、または作成された、いかなるメールの内容を監視、編集、レビュー、公開することはありません。ただし、a) 法律により求められた場合 b) 法的権限や法的手続に従う場合 c) 本規約を執行する場合 d) 誠実な信念に基づいた報告あるいは、メールおよびその内容が第三者の権利や利益を侵害する、または、本規約に違反するとの申し立てにより、それに対し返答をする場合 e) StrikeMail、ライセンサー、サードパーティーの権利及び資産の保護を目的とする場合。ユーザーがこれらメールの作成、送信を行う場合、これらメールの送受信には技術的な処理が必要であることを認めると同時に、StrikeMailプライバシーポリシーに特記がない限り、ネットワーク接続の技術要件に従うこと、サービスや設備の制約に従うこと、その他同様の技術的要件に従うことに同意する。

6. ユーザー行動規範

本サービスへのアクセスや利用するにあたり、非合法または、本規約にて禁止されている目的での利用をしないことを認めるものとする。StrikeMailによって提供される本サービスでは、メールの送受信などにインターネットの利用が必要となります。そのため、エンドユーザーは、インターネットに関する法律、規制、ポリシー、手続きに従うこととする。本サービスの利用にあたり、本サービスを利用して、違法行為、非道徳な活動へ携わらないとする。例えば、下記のような行為を含むがこれらに限定されるものではない。a) 未承諾調査・コンテスト、ねずみ講、マルチ商法b) 中傷、名誉毀損、いやがらせ、ストーカー行為、脅迫行為、もしくは、第三者の法的権利を侵害する行為 c) 不適切、アダルト、出会い系サイト、わいせつな、中傷的な、性的な、違法な、道徳性に欠く、もしくは、不愉快なものの発行及び配信 d) 形はどうあれ未成年者へ危害を加えること e) 第三者の承諾無しにメールアドレスなどの第三者の情報を収集すること f) 第三者の承諾無しにこれら第三者を含む会話やコミュニケーションを記録すること g) メール送信者情報や、メール送信元の改ざんをすることによって、虚偽の情報を与え、第三者を欺くために、偽名を使うこと h) ウィルス、トロイの木馬、ワーム、ボットなど、いかなる有害なプログラムを含むコンテンツ及びデータのアップロードや送信 i) 知的財産権(これらを含むが限定されるものではない;著作権、商標権、特許権、プライバシー権、パブリシティー権)などこれらに準ずる法律で保護されているソフトウェアやコンテンツ及びデータコンテンツ及びデータのアップロードや送信。ただしこれらの権利の所有者であるまたは、それぞれの権利所有者から必要な全ての承諾を得た場合を除く。 j) 犯罪行為、民事責任に問われる、または、地方行政法、憲法、刑法、民放および、国際法や規制、ポリシーなどを犯すことを助長するような、データコンテンツ及びデータのアップロードや送信 k) 本サービス、ネットワーク、サーバーへの妨害行為、破壊行為、操り行為または、これらネットワークやサーバーのレギュレーション、ポリシーなどに違反すること l) パスワードを探し当てたり、許可された方法ではなく、違法にまたは許可無く、本サービス、または本サービスに関連するアカウント、システム、ネットワークにアクセスすることまたはアクセスを試みること m) 法律やポリシーや、レギュレーション(これらを含むが限定されるものではない;本サービスを通して利用者の在住地域国へ持ち出されるデータやソフトウェアの通信の際に適用されうる法律及び地方行政法、国家の法律、国際法並びにレギュレーション)を犯すこと n) 個人、法人または、いかなる第三者の利用、または本サービスの享受を妨害すること o) 違法活動を促進または宣伝するために本サービスを利用することp) 違法目的で本サービスを利用すること q) 本サービスをギャンブルまたは賭け事の目的で利用すること r) アルコール、銃器、たばこなどの商品の利用を促進するために本サービスを利用すること s) 本規約を犯すようなリンクやウェブサイトを含む電子メールを第三者に送信するために本サービスを利用すること t) StrikeMailが独自の判断で、違法、不道徳、好ましくないなどと判断した活動や組織などに従事すること。

7. スパム行為

チェーンメール、ジャンクメールなど、「迷惑メール」の作成、送信すること、または、法人、個人問わず、配信者として明確な承諾を得られていない、第三者へ配信リストの譲渡などを目的として、本サービスにアクセス、利用、登録してはならない。架空ビジネス、偽の宣伝、虚偽の情報による送信者からのメールや、メール受信許可などが得られていない、第三者宛てについては、電子メールを送信することを固く禁ずる。ユーザーが本サービスを少しでも迷惑メールの目的で利用している場合、StrikeMailはこれらのユーザーのライセンス利用または、本サービスの利用を直ちに停止する権利を有する。また、StrikeMailはこれらの違反に対して、必要に応じて適切な法的処置を要請する権利を有する。本サービスを迷惑メールの目的としている利用者を発見した場合、すみやかにStrikeMailへこれらの違反事項を報告することに同意する。

8. モニタリング

StrikeMailは、本サービス、ユーザーの本サービスの利用、また、ユーザーのセッションにより発生するいかなるコンテンツを監視する義務は保有しない。ただし、StrikeMailは、法律、レギュレーション、ポリシー、法的な手続きや政府または警察からの要請または、StrikeMailの裁量により、本規約を執行することと連動して、いかなる情報、コンテンツを監視、レビュー、保持、保存、公開する権利を保有する。ユーザーはこれによって、StrikeMailが情報またはコンテンツのいかなる監視、監視不足、レビュー、レビュー不足、保存、保存不足、公開、公開不足により発生する、いかなる負債についても、ここに記載がある通り、損害を受けないことに同意する。

9. ユーザーアカウント及びセキュリティー

本サービスのユーザーは、アカウント及びアカウントのアクセスに必要なパスワードを受け取る。ユーザーは自身の責任でアカウントとパスワードのセキュリティー及び機密性の保持をしなければならない。本サービス利用期間中にアカウント内での全ての活動(ユーザーアカウントより送られる電子メールの内容など)は全てユーザーの責任に帰属する。StrikeMailのウェブサイトに記載されている指示に従い、ユーザーはいつでも必要な時にパスワードを変更することができる。ユーザーアカウントへの不正アクセスおよび権限なく秘密保持違反が発覚した場合は直ちにStrikeMailへ報告することに同意する。

10. お客様からのご提案について

StrikeMailはユーザーや、第三者、予期しない人物または組織からのいかなる提案、アイデア、メモ、描画、図表、コンセプト、またいかなる情報(以下、これらを”情報”と呼ぶ)を受理、検閲、検討せず、また、StrikeMailはこれらの情報を送る行為を控えていただくことを、ユーザー、第三者の皆様に要請します。ユーザー、第三者がこれら”情報”をStrikeMailへ送信すると選択した場合、これらStrikeMailが受け取る”情報”は、StrikeMailの保有資産とみなします。ユーザーはこれによって、全ての知的財産権およびそれら情報をStrikeMailに譲渡し、ユーザーは、迅速に後述の内容の譲渡証書を発行することに同意し、また、全ての法律文書または、今後StrikeMailが譲渡証書発行のために必要と考える文書全て、またStrikeMailがこれらの”情報”の所有権をできるかぎりの規模で完全に移すために必要と考える活動の提供に同意する。ユーザーから、StrikeMailへこれら”情報”の所有権を譲渡最中に、StrikeMailはエンドユーザーの譲渡の形式や方法、または、知的財産権の譲渡に対して対価を支払う責任はなく、また、StrikeMailは、エンドユーザーの”情報”の代わりに、いかなる秘密保持ポリシーにも従うことはない。また、これら”情報”の利用、公開にあたって、エンドユーザーに対していかなる対価をも支払う責任はない。


11. ユーザー提供コンテンツ

ユーザーは、いかなるコンテンツ、データ、テキスト、ソフトウエア、音楽ファイル、動画、画像、グラフィックス、メッセージ、ファイル、または本サービスを通して掲載、配信されるいかなる資料、例えば、電子メールで配信したコンテンツや、本サービスを利用してStrikeMailのサイトに掲載される画像など(以後、これらを”ユーザーコンテンツ”と呼ぶ)に対して責任を負うものとする。そのようなものとして、ユーザーは、ユーザーによって投稿された全ての資料に対して公的、私的の投稿、配信にかかわらず、責任を負うものとする。StrikeMailは本サービスを通して提供される”ユーザーコンテンツ”の監視に関連するいかなる責任、負債を負わない。加えて、ユーザーコンテンツの正確さ、品質、完全性については、警告、保障、しないこととする。本サービスを利用することにより、第三者や他のユーザーによって提供されるコンテンツや資料が侮辱的、不作法、不愉快なものであっても、それらに接触する機会があることに同意し、また、StrikeMailはそれらによって生じる、負債、不利益に対していかなる責任をも負わないものとする。同じく、StrikeMailは、本サービスによって配信されたコンテンツの利用により起こるいかなる被害、コンテンツのエラー、削除についてはいかなる責任を負わないものとする。

12. サービス利用制限

ユーザーの本サービス利用に関して、StrikeMailは自己の裁量で、慣行、ポリシー、制限などを作成、施行することができる。a) メールや他のアップロード済みのコンテンツなど、本サービス上での最大保存日数 b) 本サービスを通して、送受信される電子メールの最大通数 c) 本サービスを通して送受信される電子メールの最大容量数 d) 本サービス利用により使用するStrikeMailサーバーの最大割り当て容量 e) 本サービス利用中の一定時間内における、インスタンス、デュレーションの最大数 前述されたものも含むが、これらに限定されることはない。電子メール保存用にユーザーに割り当てられる、StrikeMailのサーバーの容量には制限があるものの、追加料金を支払うことで、サーバー利用容量を増加可能とする。StrikeMailでは、本サービス利用において、メールデータの消滅、メール作成、送信の不具合については一切責任を負わないものとする。また、容量制限または、外部要因により起こる、送信エラーや不具合についても責任を負わないものとする。StrikeMailは独自の判断により、長時間動いていないユーザーのアカウントについては、StrikeMail側で自動的にログオフを行う権利を有する。さらに、StrikeMailは独自の判断により、これらの慣行、ポリシー、制限項目をユーザーへの告知をしなくとも、修正、変更、追加する権利を有する。

13. 禁止コンテンツ

StrikeMailでは、下記に該当するウェブサイト、サービス、商品を取り扱うことを固く禁止します。

性関連商品、ポルノグラフィー、性関連サービス、出会い系サイトなど、これらに関連する商品やサービスの販売、生産、提供または促進をする団体、組織、または個人。たとえば、ビデオ、ソフトウェア、雑誌、エスコートサービス、性風俗関連サービス、違法商品、ドラッグ、麻薬、法律で禁止されている薬、海賊版ソフトウェア、爆弾、違法火銃器、その他武器の利用方法や操作方法を促進するものなど。これらを含むが、これえらに限定されるものではない。

幼児または未成年を不当に利用した、いかなる商品の提供、展示、売買

営利目的でスパムメールと関連のあるサービスやコンテンツの提供、促進、販売、生産など。たとえば、直接的、または間接的問わず、違法の医薬品販売など。ただし、これに限定されるものではない。また、性、性関連商品、出会い系、カジノ、カジノゲーム、レーストラック、競馬、賭けポーカー、やスポーツ賭博に関連するサービスなどこれらに限定されるものではないが、ギャンブル関連、賭博、オッズなどに基づくサービスなど。

偏見、人種差別、憎悪、罵りなどいかなる攻撃的なものやサービス、また、卑猥な、暴力的な、いかがわしいまたは、それらに関連するであろう疑わしいものやサービスの提供や売買。

親権者または法的保護者の許可なく、子供または未成年の個人情報を提供、掲載、売買する行為。

婚活、援助交際、ナンパ、デート勧誘の行為。

宗教勧誘、占いサービスの提供や誘導行為。

送受信される内容が、送信場所、受信場所、コンテンツの作成場所などそれぞれの地域にもとづいた法律で違法となる、商品、またはサービスの促進、掲載など

ウィルスや、有害なコード、トロイの木馬、パスワード読み取りソフトウェア、スパイウェアなど、これらに関連するコンピューターまたは、テクノロジー関連の有害物を配信する行為。ピラミッドビジネスまたはねずみ講などへの参加を勧誘するような内容内容を含むサービス。

脅し、恐喝、中傷、名誉毀損、嫌がらせなどと考えられる内容の配信。会社組織、政府機関、グループ、個人、著名人などに対して攻撃、言い訳などを助長または促進する行為、また、これら前述の行為を実行するための助言、手引きをする行為。グロテスクな内容などの他人を不快な気分にさせる行為。にさせる著作者より明確な使用許可書のない写真、アートワークやコンテンツなど、送信者が所有権を持っていないコンテンツの配信や、人物が特定できるものの場合はそれらの人物より使用許可を得ていないものの送信など。

その他、弊社の独自の基準でふさわしくないと判断される内容の送信。

StrikeMailでは、ユーザーの事前許可なく、第三者宛てに送信された、または作成された、いかなるメールの内容を監視、編集、レビュー、公開することはありません。ただし、a) 法律により求められた場合 b) 法的権限や法的手続に従う場合 c) 本規約を執行する場合 d) 誠実な信念に基づいた報告あるいは、メールおよびその内容が第三者の権利や利益を侵害する、または、本規約に違反するとの申し立てにより、それに対し返答をする場合 e) StrikeMail、ライセンサー、サードパーティーの権利及び資産の保護を目的とする場合。ユーザーがこれらメールの作成、送信を行う場合、これらメールの送受信には技術的な処理が必要であることを認めると同時に、StrikeMailプライバシーポリシーに特記がない限り、ネットワーク接続の技術要件に従うこと、サービスや設備の制約に従うこと、その他同様の技術的要件に従うことに同意する。

StrikeMailでは、サービス拡販及び認知度向上の一環として導入企業のロゴや会社名をページ内に掲載する権利を有する。掲載を希望されない場合は当社宛までメールにてご連絡することで削除の依頼が行えるものとする。

14. 利用停止

本サービスのユーザーとして、サービス、契約条件への不満などに加え、サービス機能変更に満足されない場合、ユーザー自身の責任でいつでもアカウントを停止することができる。アカウントを停止するためには、直ちに本サービスの利用を終了し、StrikeMail宛てにユーザーアカウント停止の旨連絡を行う。また、本サービスを利用することによって得たいかなるコンテンツ、資料またはそれらに関わるものを全て削除しなければならない(コピーなども含む)。アカウント停止作業の期間、ユーザーは本サービス全ての利用をやめ、また本サービスを利用するためにStrikeMailより与えられたいかなるライセンスをも無効とする。本契約の停止及び、本サービスを利用するためのユーザーアカウントの停止することにより、StrikeMailのサービスに関する、ユーザーのStrikeMailに対しての契約義務などに影響することはない。ユーザーアカウントの停止により、StrikeMailは本サービスの利用停止によるユーザー、第三者含め、いかなる責任をも負わないものとし、また、未読、未送信、不完全な電子メールについては、ユーザー、第三者含め、転送する義務はない。StrikeMailは独自の判断により、ユーザーが本規約に違反した場合、事前の告知の有無を問わず直ちに、ユーザーアカウントの停止、および本サービスへのアクセス権の停止を行う権利を有する。こうした強制停止に基づきユーザーが万が一損害を被ることになってはStrikeMailは一切それの弁済をしない。又、ユーザーの利用料金の払い戻しも一切されないものとすり。ユーザーアカウントおよび、本サービスの利用の停止にあたり、ユーザーは、本サービスを通して得た情報、コンテンツ、資料、およびそれらに関連する資料(コピーなども含む)を全て消去しなければならない。StrikeMailがユーザーアカウントを停止するにあたり、StrikeMailはユーザーアカウントに存在する電子メールを直ちに消去し、ユーザーに対して、これら電子メール及び、本サービスへの、今後一切のアクセスを禁止する権利を有する。

ご解約について

StrikeMailは月額制のサービスのため、サービスのご解約はいつでもお受付いたします。料金については前払い制のため、次月分支払日前ま でにご解約を行うことをお勧めいたします。次月分支払日を過ぎますと課金の対象となりますのでご注意ください。ご解約にあたり、返金または利用料の日割り換算などは致しませんのでご了承ください。

アカウントを解約するためには、StrikeMailのアカウントにログインして会員専用サポートからユーザー情報を記載の上解約の旨を記載して事務局に送信してください。契約更新日の前日までは、アカウントへはアクセス可能となります。契約更新日後はアカウントへのアクセスができなくなります。

ご解約手続きが完全に終わるまで、月額利用料は課金対象となりますのでご注意ください。アカウントを利用していない、アクセスしていない、などは正式なキャンセルのみなされませんのでご注意ください。キャンセルに伴う費用及び、未払い金についてはユーザが全ての責任を負うこととします。

15. 保証の放棄

ユーザーは本サービスを自己責任のもと利用していることに同意する。本サービスは、StrikeMailより現状あり姿のまま提供されている。StrikeMailはいかなる保証も放棄いたします。(1) サービスの可用性、サービスの正確性およびその内容についても一切保証しません。たとえば、サービスの市販性、特定の目的のための適切性、適合性、権利侵害などがないことを含め、(ただし、必ずしもこれらに限定されない)明示または暗示の保証をすることなく提供いたします。StrikeMailは本サービスがユーザーの要求に合致するか、中断なしにサービスが提供できるか、タイムリー性、安全性、エラーが起こらないことなどを保証するものではなく、また、本サービスを通して得たまたはダウンロードしたいかなる情報の正確性、信頼性、また、それらによって欠陥の出たシステムやソフトウェアが修正されることを保証するものでもない。StrikeMailは、本サービスを通して購入された商品やサービス、ダウンロードされたものや、第三者のリンク、本サービスを通して取得された情報、行われた取引などについては一切、保証、責任を負わないものとする。ここに明確に表記されていない保証については、口頭、書面などでユーザーが保有しているに関わらず、StrikeMailは、一切の保証を行わない。さらに、StrikeMailは、いかなる目的に対しても、本サービスから提供されるコンテンツの適合性については保証を行わない。

16.利用料金

本システム(「サービス」と呼ぶ)が提供するすべてのプログラムのサービス料金、プログラムの提供価格は販売ページに記載の金額とする。
StrikeMailが提供するサービス、情報および製品の使用を目的にした本システムの利用に対し、サービスに代金の1回支払又は指定期間ごとにプログラム利用料金のメンバーシップ料金が自動課金されます。契約者がメンバーシップの解約手続きを行うまで、現行のメンバーシップ料金は指定クレジットカードに指定期間ごとに自動継続され、自動課金されます。こうした売上げに対し返金は一切されません。なお、一度決済されたものに対する変更・取り消し・部分返金も一切されない。また、StrikeMailはシンガポール国の法律に基づき運営されており、クーリングオフは受け付けないものとする。ご登録頂きましたクレジットカードが何らかの理由により課金出来無かった場合、ご登録頂きました他のクレジットカードへ自動的に課金する、リカーリングシステムを実施します。

17.返金について

StrikeMailで提供されるすべてのサービスに対しての返金は一切受け付けないものとします。

18. 免責事項

StrikeMailは、直接的、間接的、懲罰的、偶発的、特別的、結果的に起こる、本サービス利用に関わるいかなること、サービスの遅延、サービス利用が不能、これらに起因するいかなる損害、また、本サービスを利用した結果、または得た、いかなる情報、商品、サービス、また、サービスを利用することによって起こる契約、不法行為、厳格責任については、StrikeMailおよびその幹部、取締役、従業員、代理人、代理店、独立系業者は一切の責任を負いません。さらに、StrikeMailは正当的、不注意、故意的理由で、本サービスの遮断、一時停止、終了をもって結果的に発生する損害について、直接的、間接的、偶発的、特別的、結果的、典型的な損害など(ただしこれらに限定されるものではない)一切の責任を負いません。

19. 修正

StrikeMailは、告知の有無に関わらず、一時的または、永久的にサービスを修正、中止する権利を有し、また、サービスの修正、停止に伴い、ユーザー、第三者に対しての責任を負わないものとする。さらに、StrikeMailは、告知の有無に関わらず、本規約の改訂、修正、追加、消去など変更を加える権利も有する。

20. 補償

StrikeMail、子会社、関連会社、役員、代理店、担当者、後任、社員、社長及び、他の提携企業及び社員はユーザーの本サービスまたは、ウェブサイトを利用、本規約の不履行、上記にて明記されている責任、保証の不履行にあたって第三者からもたらされる、いかなる損出、負債、クレーム、要求、弁護士費用などから損害を受けることなく、それらにかかる費用などをユーザーが補償することに同意する。StrikeMailは、専守的防衛策を取り、いかなる支配権をも有し、さもなくば、ユーザーへ賠償金の支払いを命じる権利を有する。また、ユーザーは、いかなる場合でも、StrikeMailより書面での承諾書なしに和解することはない。

21. 司法権

StrikeMailが提供する本サービス、あるいは本サービスの利用を含む、あるいはそれらについての論争が起こった場合、それらの論争は、その対立の法規に関わることなく、運営会社Netwayz Pte. Ltdの所在地であるシンガポール国の法律に準拠するものとする。また、シンガポール国の調停者、仲介者、連邦裁判所に対人管轄権を委ねることに同意する。本規約に関してまたは、本規約の違反などが原因で起こる論争、要求、申し立ては、シンガポール国仲裁協会が商事仲裁規則(または他に代わるもの)に従ってによって調停を行われ、調停者により言い渡された判決は、いかなる裁判所においても有効である。

22. 契約の分離

本契約の中での条件がいかなる理由で全部、または一部において、違法、法的強制力がない、あるいは、無効と判断された場合、それらの条件は、本契約より排除する。また、これらを排除することで、残存する契約項目には影響を与えないものとする。本項目に従って、契約の該当部分が排除された場合、可能な限り、同等の内容でありかつ、合法、法的強制力を持ち、有効な趣旨の法規に変更を行う。


23. パートナーアフィリエイトプログラム規約

本StrikeMailのアフィリエイトパートナー様へのお支払いは、「PayPal」もしくは「銀行振込」でのお支払いとなります。ご紹介料の総額が3,000円を超えた時点で受け取ることができます。1ヶ月の総額が3,000円以下の場合は次月以降にて合計が3,000円へと達した時点にてお支払い致します。

報酬の支払いは毎月月末で計算し、翌々月の20日(もし20日が土日祝日の場合は翌営業日)に支払われます。

「PayPal」の場合、ご紹介料が3,000円に達した時点でパートナー様の PayPalアカウントにお支払いさせて頂きます。「銀行振込」の場合は、紹介料が5万円に達した時点でパートナー様の銀行口座へとお振込させて頂きます。又、銀行振り込みによる報酬の支払いの場合はシンガポールからの国際送信金となり、銀行送金手数料(45シンガポールドル)が報酬額より差し引かれます。

パートナー様はご紹介料の受取のため、ご自身のアカウントにて個人情報を必ず記入してください。1年経過後も、記入が完了していない場合は紹介料が全て無効化されます。無効のほかにアカウントの停止、あるいは削除などの処分をする可能性もございます。

22. 完全合意条項

本契約は、ユーザーの本サービスの利用を尊重する、また本契約はユーザーとStrikeMailとの間で、本契約の主題に関して以前行われた、口頭、書面、電子上でなされる表明、了解、合意の全てに優先するユーザーとStrikeMailの完全なる合意契約である。

StrikeMailでは、ユーザーの事前許可なく、第三者宛てに送信された、または作成された、いかなるメールの内容を監視、編集、レビュー、公開することはありません。ただし、a) 法律により求められた場合 b) 法的権限や法的手続に従う場合 c) 本規約を執行する場合 d) 誠実な信念に基づいた報告あるいは、メールおよびその内容が第三者の権利や利益を侵害する、または、本規約に違反するとの申し立てにより、それに対し返答をする場合 e) StrikeMail、ライセンサー、サードパーティーの権利及び資産の保護を目的とする場合。ユーザーがこれらメールの作成、送信を行う場合、これらメールの送受信には技術的な処理が必要であることを認めると同時に、StrikeMailプライバシーポリシーに特記がない限り、ネットワーク接続の技術要件に従うこと、サービスや設備の制約に従うこと、その他同様の技術的要件に従うことに同意する。
StrikeMailでは、サービス拡販及び認知度向上の一環として導入企業のロゴや会社名をページ内に掲載する権利を有する。掲載を希望されない場合は当社宛までメールにてご連絡することで削除の依頼が行えるものとする。